その中の一人ジョニ・バリオスさん(50)が愛人騒動で世界中のメディアに報じられたが、チリの医療機関が性的不全治療のイメージキャラクターとして起用を検討していると地元メディアが報じている。
今や世界的に名前を知られることになったバリオスさんは、五十路とは思えないタフネスぶりだそうだ。
地下生活中に愛人の存在が妻に発覚したうえに、25歳の「第2の愛人」の存在まで浮かび上がっていると言う。
現地の報道では、生涯で1000人以上もの女性とベッドを共にしたと言われる18世紀のイタリア人作家の名前になぞらえた「カサノバ」というニックネームがついているようだ。
バリオスさんは南米の英雄として、悩める男性たちに勇気を与える存在になるかもしれないね!