2011年1月10日月曜日

マツコvsはるな愛の関係は、オカマ全面戦争だって!!

テレビ業界には、絶対タブーとされている共演NGリストがあるそうだ。
そのリストによると、おネエ系タレントは3グループに分けられるらしい。

1つは、IKKOをリーダーに植松晃士、如月音流、チャーリー礒崎、別府武彦らがメンバーの“IKKO会”。
1つは、ニューハーフ・はるな愛をリーダーに山咲トオル、前田健、楽しんごらが名前を連ねる“ラ部”。
1つは、マツコ・デラックスとミッツ・マングローブの2人から成る“マッツ”。
の3グループ!!

この3グループで、「“マッツ”VS“IKKO会”と“ラ部”」という1対2の対立があるようだ。
お笑い番組事情通によると、「マツコとミッツは他の“おネエ系タレント”からダカツの如く嫌われている。テレビ界の新参者なのに、あの毒舌とインテリぶりが鼻につくらしい。もちろん、いまのブレイクに対するオカマの嫉妬もあるのでしょう」とのことだ。

テレビ業界で出回るこのリストの中で特に目を引くのがマツコと人気を二分すると言ってもいい、はるな愛との関係で、共演NGリストには、赤字で強調され“特”という字まで記されているという。

そもそも、マツコとはるなの犬猿の仲は「女装」と「ニューハーフ」の違いにあるらしい。

業界では、マツコとはるなを一緒に共演させたら『社長賞もの』と言われているらしく、日テレではゲイのプロデューサーを担当にしてマジで共演実現を狙っているようなので、実現するのかが楽しみなところでもあるが・・・

おネエ系の勢力分布図は、今後どのように変化するのか目が離せないかも・・・



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2011年1月9日日曜日

話さず話せる???「ニューロコミュニケーター」が今夏製品化へ!!

ついに意思伝達の方法が変わってしまうのか・・・
あまりしゃべりたくない人間にとっても便利かも!!!

でもしゃべりたくてもしゃべれない人もいる。
そんな方々に朗報ではないか・・・

独立行政法人産業技術研究所(産総研)では、脳波を用いて脳内の意思を解読し、意思伝達を行う「ニューロコミュニケーター」を開発したというのだ。
これ体は2010年春に既に完成しており、2013年に発売される予定となっていたものだが、早く利用したいという問い合わせが相次いだことから、計画を繰り上げ、2011年夏ごろに発売されることになったようだ。

重度の病気やケガにより自分の意思を伝えることが難しかった人も、この装置があれば今までよりも短時間かつ高い精度で意思を伝えられるようになる。
さらに製品の価格も下がれば、多くの人が手軽に利用できるようになるかも知れませんね!!

そんな日が近くなってきているようです!!

このままでいくと相手の考えていることを先読みできる日が来るのでは・・・

先読みできるようになったら、チョット怖いものがあるかもしれませんがね!!!

   


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2011年1月8日土曜日

ホリエモンがもの申す!!電子書籍の本命はやっぱりメルマガ・・・らしい!

ホリエモンのメルマガをご存知の向きもあろうかと思いますが、主力はメルマガだとホリエモン自信のブログで配信されている。

ホリエモンのブログでは、「2010年は電子書籍元年だとか言って、書籍の電子化とかが流行りだしてるけど、実際にはそんなに売れないんだよね。私の本でも電子版は紙の発行部数の1/3以下しか売れないし、iPad向けの電子雑誌なんか惨憺たる状況らしい。最初の号こそ話題性で10万部売れたけど、その後数ヶ月たって2万部とかに落ち込んだりね。それじゃあ採算取れないでしょ。。。」と嘆いている。

ホリエモンは、本命はメルマガとし、有料メルマガの登録者数が1万人を突破しており、月額840円だから単純計算すれば、それだけで年間売上1億円以上になる。

「テキストデータだからどんなプラットフォームでも読めるんだ。装丁なんかどーだっていいじゃないか。音楽?映像?本の本質はなんだ?テキストだろ。。。」と、今後はプラットフォームを増やしていくことを計画しているのだという。

でも、ホリエモンだから登録者数が1万人を超えているのだとも言える。

名もない一介の人間が、メルマガを発行して読者を・・・しかも有料の読者を集めるなんて並大抵のことではないからね!!



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2011年1月7日金曜日

北朝鮮も変わるのか?!テレビ局が英映画を放映!!どうなる今年は・・・

北朝鮮で始めて外国映画が放映されたらしい・・・
このニュースだけで驚いてしまうではないか!!
しかも、イギリスの映画を放映だからなおさら驚きだ・・・

放映したのは、2010年12月26日で北朝鮮中央放送が英コメディ映画『ベッカムに恋して』を放映したということらしい。
イギリスとの国交成立10周年を記念して放映されたということだ。

『ベッカムに恋して』は2002年公開。有名サッカー選手・ベッカムにあこがれるインド系移民の主人公ジェスが地元女子サッカークラブに入団し、インドの伝統を重んじる母との軋轢や人種差別を乗り越えていく物語だ。

北朝鮮国民はサッカー好きで知られているのでこの映画が選ばれたのか・・・
しかし、劇中に同性愛描写など一部で「問題」とされる部分もあったのだが、英大使館と北朝鮮政府は共同で取り組み、最終的に放映へとこぎ着けたようだ。

画期的とまでは行かないまでも、これで少しは北朝鮮も変わるのでは???
そう願いたい2011年である!!



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2011年1月6日木曜日

東京メトロの新作マナーポスターにマツコ・デラックスが???

「東京メトロ」は、JRと並んで関東圏に住んでいる人間の大事な交通機関となっているが、
1974年9月から月替わりマナーポスターで、顧客満足を追求してきた。

マナーポスターでは、つい忘れがちな事ついても再認識させてくれるし、このマナーポスターの絵が結構面白く、見た目のキャラクターなどがコミカルにマナーを教えてくれるから、ついつい見てしまうのだ!!

現在ポスターのキャラクターになっているのが、「マツコ・デラックス」にそっくりだと話題になっているようだ。

ポスターの内容はこうだ。
おじいさんが棚に上げている荷物を取るのを、デカい女性が取ってあげているのだが、そのデカい女性の髪のウェーブ具合やふくよかな体系からみるとマツコ・デラックスにそっくりなのだ。

もし違うとしても、多くの人がポスターを見てマナーを再認識するなら、良い事であり、狙い的中といったところだが・・・

それにしても、一体モデルはダレなのだろうか・・・気になるところだな!!



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