2010年11月5日金曜日

男性が女性の恋の悩みを聞く態度:9パターン

女性の扱いは難しい!とお感じになったことないですか?
女友達の恋の悩みを聞くのは特に難しいですよね!
恋の悩みを聞くときどんな態度を取ればいいのか、9パターンの態度をご紹介します。

【1】女性の気が済むまで話をさせる。
恋の悩みを気が済むまで話させる。
途中で話に水を差さない。
何時間でも根気よく話を聞くことが重要みたいです。

【2】目を見てマメに相槌を打つ。
相手にちゃんと聞いていることを態度で示す。
それには、相手の目を見て、的確な相槌を打つのが一番。
多少オーバーな相槌を打った方が女性もスムーズに話ができるでしょう。

【3】否定せず、まずは「わかるよ」と共感を表す。
恋の悩みを聞くときは、否定せず共感を表したほうが良い。
自分と意見が違っても、まずは「わかるよ」と言うこと。
そのうえで「でも僕なら・・・」と自分の意見を言えば、女性を傷つけることもないはず。

【4】決して彼氏の悪口を言わない。
女性が恋に悩むのは、彼氏のことがまだ好きだから。
彼氏の悪口を言われると腹を立てる女性もいると考えられます。
彼氏を否定するのではなく、「オレならそんなことしないけどな」など、言い方を工夫する。

【5】女性が泣いてもオロオロせずに泣き止むまで待つ。
悩みを話しているうちに、つい泣きだしてしまう女性もいます。
そんなときは、泣き止むまで優しく待ってあげる。
妹に接するようなつもりで包容力を見せ、お兄さん的な態度を心がける。

【6】「キミが頑張ってるのはみんな知ってるよ」と慰める。
恋に悩む女性は、少なからず自分を責めているもの。
そのため、「キミの努力は知ってるよ」「キミのせいじゃないよ」と言われると、ホロッとすると考えられます。
ただし、「悪いのは彼氏だ」とまで言い切ると不快に感じる女性もいるので、気を付けた方がいいでしょう。

【7】自分の失敗体験からアドバイスする。
自分の失敗体験からのアドバイスは成功する確率が高いようです。
他人の失敗談は面白いもの。多少大げさに話せば、落ち込んだ女性も笑顔を見せてくれるかもしれません。

【8】男性の本音として意見を言う。
ムリに女性の立場に立ってアドバイスしようとせず、「大抵の男はこう考えると思う」と、男性の本音として率直な意見を言った方が、悩みの解決に役立つはず。
ただし、「あくまでもオレはキミの味方だよ」と伝えることも忘れずに。

【9】「オレならいつでも話を聞くよ」と安心させる。
悩みを聞き終えたら、別れ際には「オレならいつでも話を聞くよ」と安心させてあげる。
ただし、あまり積極的に誘いをかけると、下心を疑われる場合もあるので気を付けて。

以上を参考に女性にやさしく接してあげて下さい。

2010年11月4日木曜日

ばかばかしいケンカの理由:8パターン

男同士・女同士でも喧嘩が付きものなのですから、男女の仲でも喧嘩があって当然ですよね!
しかも、どんなに愛し合っていても・・・

でみ、そもそもの発端を振り返ると「くだらないことが原因だった」というのもよくある話だと思います。
そんな「ばかばかしかったケンカの理由」をまとめたのが、次の8パターンでした。

【1】「目玉焼きにかけるのは醤油かソースか」など、食べ物の好みに関する舌戦
・ 「納豆を混ぜる回数で大ゲンカ」(20代女性)
・ 「目玉焼きには『醤油』のわたしと『ソースだ』と言い張る彼氏で大論争。SNSで意見を募ったら『ケチャップ派』『塩派』『塩とタバスコ派』など諸派あることが判明し、和解」(20代女性)
・ 「東京出身の自分は、カレーといえば『豚肉』だけど、関西出身の彼氏は『牛肉』。地域によるから仕方がない」(30代女性)
双方とも納得のいく落としどころを見つけるのが理想だとのこと。

【2】「お風呂で最初に洗うのはどこか」など、習慣についての主張のぶつけ合い
・ 「『お風呂で最初に洗うのは頭』だと言ったら、『もっと不潔なところから先に清めるべき』と責められた」(20代女性)
・ 「『いただきます』のかわりに『なむあみだぶつ』と言う彼氏。家庭の習慣だったそうだが、わたしにも『なむあみだぶつ』と言わせたがるのは、かなり不愉快!」(30代女性)
どんなに譲れないことでも、お互いに「人それぞれだ」と割り切ること。

【3】テレビ番組やタレントなどに対する価値観の食い違い
・ 「お笑い芸人が歌唱力を競う番組が大好きな彼氏。わたしが『どこがおもしろいの?』とつぶやいたら、逆上された」(20代女性)
・ 「トレンディードラマ世代のわたしは、『月9』などのチェックがやめられない。それを知っているはずの彼氏に『なんで女ってくだらないドラマが好きなんだろうな』と皮肉を言われてカチンときた」(30代女性)
せめて「相手が好きなものを否定しない」のが、円満な関係を築くコツでは。


【4】「『うろ覚え』と『うる覚え』はどっちが正しいか」など、勘違いや思い込みをめぐる喧嘩
・ 「彼氏が『うる覚え』『ガイシュツ』と言うので、『ネットスラングでは?』と指摘したらブチ切れられた」(30代女性)
・ 「『二階から目薬』をめぐってヒートアップ! 彼氏は『コントロール抜群のたとえ』と譲らず、わたしは『ほとんど不可能なこと』と主張。辞書で調べたら『思うようにならなくてもどかしいこと。回りくどくて効果のないこと』とあり、どっちも不正解!」(20代女性)
第三者やそれに準ずる立場の意見が介入すると、すんなり解決することも。

【5】「暑い」「寒い」など、感覚の違いに端を発する言い争い
・ 「寒がりのわたしと暑がりの彼氏。ドライブ中、冷暖房の加減が原因でケンカしたことは数知れず」(20代女性)
・ 「鼻がいいわたしは、ちょっとしたにおいも気になって仕方がない。彼氏が『洗わなくてもまだキレイだよ』と着続けるジャケットに、こっそり消臭スプレーをかけているのを見られて、血の気が引いた」(20代女性)
悪気はなくても気まずい事態を招きかねず、正直な気持ちを伝えるときには、深い愛情や心からの誠意が必要だ。


【6】「髪型がおしゃれかどうか」など、ファッションの良し悪しをめぐる見解の相違
・ 「ベタだけど『髪を切ったのに気付いてもらえない』のは、ケンカの発端になりやすい」(10代女性)
・ 「カリスマ美容師に髪を切ってもらい、ご機嫌の彼氏。『2万円出した』という自慢のパーマは、どう見ても『昭和のおばさん』! 率直に感想を述べたら、『おまえなんかスッピンは地味なくせに』と返され、壮絶な罵り合いに発展!」(20代女性)
いつでも本音を明かせばいいというわけではなさそうです。

【7】買い物をきっかけとした意見の衝突
・ 「倹約家を自称する彼氏が、趣味のフィギュアを大人買い。『無駄遣いじゃない?』と言ったら『オレの自由だ!』と激怒。たしかにそうだけど」(20代女性)
・ 「コンビニに行く彼氏に1万円札を預けて『アイスをお願い』と頼んだら、カップアイスを1万円分買ってきた!食べきれないし、冷凍庫に入らない!」(20代女性)
ものを買うときは、金銭感覚やセンスが表れやすく、相手の思いもよらぬ一面を知ることにつながるので、付き合いの浅いカップルには注意が必要かも。

【8】まだ結婚もしていないのに、「子どもができたら何という名前にするか」などの不毛な論争
・ 「まだ結婚もしていないのに『子どもにつける名前』をめぐって大激論! 今風のキラキラネームをつけたがる彼氏と、古風な名前が好みの自分は平行線!」(20代女性)
・ 「老後、どっちが先に死ぬかについて話していたら『お願いだから先に死なせてくれ』と懇願された。『残されたほうの身にもなってよ』と諭しているうち、ふたりとも泣いていた」(30代女性)
愛があればこそのいさかいは、はた目にはほほえましいものです。

あなたも身に覚えのある体験談などがありましたか?
カップルの数だけ「ケンカの理由」が考えられますね。
チョットした何気ない言葉に注意しましょう!

2010年11月3日水曜日

ビールを飲むと歯や骨が丈夫になるんだって!

ビールを飲むと太るからって思っておられる方、飲みすぎはいけませんが、適度な量なら女性には朗報ですよ!

ビールは女性の歯や骨を丈夫にするようですよ。

スペインの研究チームが発表した内容は、女性にとって嬉しい内容でした。
それは、適量のビールを飲むことで女性の骨密度を高めると言う事です。

スペインのエクストラマドゥーラ大学で、閉経直前の女性811人、閉経中の女性176人を含む、健康的な女性を1697名について調査したそうです。

超音波で行った検査で骨密度は、ビールを習慣的に飲んでいる女性のほうが、骨密度が高い結果が出たというのです。

ビールに含まれる植物性エストロゲンが骨密度を高くする原因ではないかと報告されていますが、この植物エストロゲンは、女性ホルモンであるエストロゲンと似た働きをするため、閉経に伴う分泌の低下を補充する役目をしているのかもしれないとのことです。

ただし、アルコールの摂取量が多い場合は、逆に骨を弱くするとのことなので、あくまで適量の場合の話ですよ。

いいですね!年配女性は適度のビールで歯や骨の健康に繋がるって!


2010年11月2日火曜日

画期的なガンの新薬"ALN-VSP"

ガンと聞いただけでも、「もう人生おしまい」と思ってしまった時代から、早期発見で治せる時代になったが、それでも不安は残る。

手術や抗がん剤の副作用等による体への負担は小さくないし、抗ガン剤も副作用が強く、以後の生活が辛いというのが現状でしょう。

筆者も、5年ほど前に胃がんが見つかり手術をしたが、完治までには10年かかると言われた。
初期だったので薬を飲まずに済んだが、不安が消え去ったわけではない。

でも、画期的なガンの新薬が開発されたらしい。
直接ガン細胞に働きかけて破壊するという治療薬の臨床試験が始まっているそうです

この薬が承認されれば、近い将来「お薬を出しておくので、半年くらいで治りますよ」と言われる時代がやってくるかもしれませんね。

臨床試験が始まっているというガン細胞だけを壊してくれる治療薬は、ALN-VSPといわれるもので、細胞に投入すると直接ガンだけに働きかけることができる画期的な治療薬だと期待されています。

もう直ぐです。期待しましょう!

2010年11月1日月曜日

82歳男性に新しい前歯が!!!

イギリスのお話ですが、新たな歯が生えてきたというだけではなんともない話ですが、生えてきたと言うのが、総入れ歯の82歳のおじいさんというからニュースになったんですね!

その方は、ジョン・ギブリンさん(82歳)といい年金受給者です。
昔から甘いものが大好きで、20代で全ての歯が抜け落ちてしまったらしいです。

そんなギブリンさんに朗報?と言ってよいのか分かりませんが・・・
50年ほど経ったある日、入れ歯に違和感を感じ痛みも伴ったため、歯科医でレントゲンを撮ると、なんと門歯であることが判明したのだそうです。

でも、1本だけだし入れ歯と干渉してしまうため取り除くらしいです。
せっかく生えてきたのに残念ですね!

本人も、ただただ驚いているようです。

家族は2度目の子供時代が来たのではと、ギブリンさんをからかっているそうです。

REITとは